プロ個別指導塾Prax LINEで相談
ホームブログ > 時事問題集2018年12月22日

時事問題集2018年12月22日

2019-01-04ブログ

問題


次の空欄に適語を入れよ。

国連総会は、2019~21年の国連通常予算の国別分担率を定める決議案を採択した。経済成長を遂げた(ア)が米国に次ぐ2位に浮上し、1980年代から2位を保ってきた日本は3位に後退した。日本の国連での発言力低下につながる可能性がある。分担金は国民総所得(GNI)など各国の経済指標に基づき、3年に1度改定している。経済成長の勢いの差を映し、日本は16~18年の9.680%から(イ)%に低下する一方、(ア)は7.921%から12.005%に急上昇した。トップは米国で、これまで通り上限の22%を負担する。国連内では負担率の上限を撤廃する議論もあったが、最終的に上限は維持された。

解答


ア=中国  イ=8.564

« 前の記事時事問題集2018年12月22日次の記事 »時事問題集2018年12月26日
プロ講師の個別指導を、まず一度体験してみませんか。

名古屋市緑区・プロ個別指導塾Prax。無料の学習相談・体験授業を受け付けています。

LINEで問い合わせる