T君は、大手で伸び悩み、中3入塾。
高校受験は、難関公立高校合格。
その後、高1・2は文武両道。
部活と定期試験対策中心の勉強をする日々だった。
部活引退後は、予備校という選択を捨て「塾長にお任せコース」に。
成績は上下しながらも順調に伸び、
進度が遅れ気味だった物理・化学も、
センタープレから本番でそれぞれ何と30点超アップ!
本番での強さを見せつけてくれた。
そして、二次対策も持ち前の勉強体力で忍耐強く乗り切り、
浪人占有率30%の難関国立電気通信大学に現役合格!
近年の大学入試難化により、
志望校(特に国立)に現役合格するのは至難の業。
もちろん、合格から逆算したプログラムが厳しいものであったのは言うまでもない。
それを最後までやり切り、志望校合格を勝ち取ったT君に拍手!
おめでとう!
