以下は、直近5年の東海中学理科の出題分野である。
2015
1.イネの発芽
2.環境
3.人体
4.水溶液
5.水溶液
6.水溶液
7.月
8.気象
9.時事
10.回路
11.てこ
2016
1.水溶液
2.人体
3.環境
4.生物のつながり、火山
5.月
6.気象
7.実験器具
8.小問=気体・人体・振り子
9.回路・モーター
10.てこ
2017
1.環境・植物
2.生物どうしのつながり
3.ミツバチ
4.時事
5.月
6.小問正誤=気象・動物・状態変化・星座・めだか・花のつくり・ふりこ・気体・人体・実験器具・コンデンサー・火山
7.もののとけ方
8. 酸性・アルカリ性
9.回路
10.てこ
2018
1.植物
2.人体
3.小問=星座×3、昆虫、微生物、状態変化、ふりこ、水溶液×4
4.月
5.星座
6.ものの燃え方
7.てこ
8.動物の運動
2019
1.植物
2.誕生
3.ものの燃え方
4.小問=水溶液、てこ、花のつくり、星座
5.流水
6.水溶液
7.ふりこ
8.気象
9.てこ
毎年必ず出る単元、良く出る単元、時々出る単元、めったに出ない単元にきれいに分けられるので、明確な傾向がある。
2020年入試は、ずばり、
1.てこ
2.水溶液
3.月、太陽系、はやぶさ2、りゅうぐう、ブラックホール
4.環境
5.生物どうしのつながり
6.回路、リチウムイオン電池、吉野彰
7.気象
と予想する。
